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SDGs

オリジナル商品
「紙ファイルでSDGs 脱プラスチックで海を守るファイル。」HAMARUで展示中!

オリジナル商品 「紙ファイルでSDGs  脱プラスチックで海を守るファイル。」が、丸善ブック&カフェHAMARUラクシスフロント店で展示中です。ご自由にお持ち帰りいただくことができますので、ぜひみなさま横浜市庁舎のHAMARUへ足をお運びください! 丸善ブック&カフェHAMARUとは。。。1869 年に横浜で創業した丸善が創るはじめてのブック&カフェとなり、セレクトされた本、雑貨、音楽に囲まれて、 […]

紙ファイルでSDGs
「脱プラスチックで海を守るファイル。」

「紙製クリアファイル」で脱プラスチック レジ袋が有料になったり、ストローが紙製になったりと、SDGsの取り組みとしてかなり身近になってきた”脱プラスチック”。でも企業で取り組もうと思うと、変えられるものってそんなにないなあ…と思っていませんか。会社でも”脱プラスチック”したい!という声にお応えして、オリジナル商品「紙製クリアファイル」を開発しました。仕事中に使うプラスチック製品としては、最も使用頻 […]

ご好評につき再開催!SDGs&CSR実践導入セミナー
〜SDG Compassを活用してイチから学ぶSDGs導入〜

ご好評につき、2021年5月28日(金)「SDGs&CSR実践導入セミナー」を再開催いたします。おさらいしたい!あるいは見逃した方!必見です!! 2015年に国連が策定したSDGs(持続可能な開発目標)は、発効から5年が経過し街角でもあのカラフルなロゴを見かけることが多くなりました。しかし、ある調査ではSDGsを「知らない」と回答した人は58.8%と半数以上に上っています。また「内容まで知っている […]

SDGs&CSR実践導入セミナー
〜SDG Compassを活用してイチから学ぶSDGs導入〜

2021年5月13日(木)、「SDGs&CSR実践導入セミナー」を開催いたします。 2015年に国連が策定したSDGs(持続可能な開発目標)は、発効から5年が経過し街角でもあのカラフルなロゴを見かけることが多くなりました。しかし、ある調査ではSDGsを「知らない」と回答した人は58.8%と半数以上に上っています。また「内容まで知っている」と回答した人はわずか6%と、SDGsは意外と認知度が低く、正 […]

「かながわ再エネ電力利用事業者」に認定

神奈川県のプロジェクト「かながわ再エネ電力利用応援プロジェクト」の再エネ電力利用事業者に認定されました。企業に対する社会の目が厳しさを増す今日、環境問題は外せないに取り組みになっています。令和3年3月末時点で10社の認定ということで、さらに広まるように弊社からも当プロジェクトをどんどん宣伝していきたいと思います!かながわ再エネ電力利用事業者一覧(認定企業等)

【動画リリース】
「STOP!自殺〜生きるのがつらそうな友だちのために、あなたにできること〜」

警察庁と厚生労働省から2020年の自殺者が11年ぶりに増加、前年比750人増(3.7%増)2万919人(1/22時点)と発表されました。あなたの身の回りにももしかしたら辛い思いを抱え、悩んでいる人がいるかもしれません。心配だな、声をかけようか…でもなんて言ったらいいの…?そんなとき役に立つ「TALKの原則」を解説した動画を作成しました。声の出演は声優志望の専門学生 大石華帆さん。子どもから大人まで […]

社員が非協力的!社員をCSRに巻き込む方法は?

CSR担当者のお悩み解決シリーズ② 社員が非協力的!社員をCSRに巻き込む方法は?  CSR担当者のお悩みナンバーワンといえばこれです。仕事が忙しいなどいろいろな理由をつけて社会貢献活動から逃げる社員が続出。一部の社員だけがやるのでは意味がないのに、いくら言ってもわかってもらえないという悩みは、CSR担当になったら誰もが経験することではないでしょうか。  なぜCSR担当者以外の社員はCSRに非協力 […]

“CSRに取り組む”とはどういうこと?

CSR担当者のお悩み解決シリーズ① “CSRに取り組む”とはどういうこと? 何をすれば取り組んでいることになるのか?  企業の経済活動が発達して規模が大きくなるにつれ、社会や地球環境に対して様々なマイナスの影響を与えることが明らかになってきました。日本においてCSR(企業の社会的責任)が意識されるようになった最初の出来事は昭和30~40年代の「公害問題」と言われていますが、 […]

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脱プラスチックで海をきれいに!紙製クリアファイルであなたもSDGsをはじめよう!

プラスチックごみによる海洋汚染は世界中で深刻な問題と化しています。
2015年の調査では、世界中の海には1億5,000万トンものプラスチックゴミが存在しており、さらに少なくとも年間800万トンが新たに流出していると推定されています。
世界中がこの問題を深刻に捉えており、プラスチックに対する規制を求める議論も進んでいる一方、多くの企業でも脱プラに向けた取り組みは進んでおり、リサイクルペットボトルを使用する飲料メーカーや、ストローを紙製にする飲食店などは馴染み深いでしょう。
そして私たち一人ひとりも、身近なプラスチック製品を代替品に変えることで脱プラに貢献できます。たとえば毎日使っているそのクリアファイルも。

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