かながわ地球環境賞 受賞!
弊社の環境推進活動が「平成30年度かながわ地球環境賞」の地球環境保全部門を受賞し、2月6日㈬神奈川県庁で表彰式が行われました。 平成19年に「グリーンプリンティング認定」を取得以来、環境負荷低減に努めてきましたが、一昨年から、印刷工程において品質を維持するために発生してしまう損紙、通称「ヤレ」を使用した「リユース封筒」や「リユースメモ帳」を開発。損紙は通常再生紙にリサイクルされますが、古紙の運 […]
弊社の環境推進活動が「平成30年度かながわ地球環境賞」の地球環境保全部門を受賞し、2月6日㈬神奈川県庁で表彰式が行われました。 平成19年に「グリーンプリンティング認定」を取得以来、環境負荷低減に努めてきましたが、一昨年から、印刷工程において品質を維持するために発生してしまう損紙、通称「ヤレ」を使用した「リユース封筒」や「リユースメモ帳」を開発。損紙は通常再生紙にリサイクルされますが、古紙の運 […]
急に肌寒くなった遠足の朝、学校へと急いで歩く。「ポッキー、箸箱に隠してんねん」隣でシミズがなんか言うとる。「お菓子100円分なんて全然足りひんし、しゃーないやろ?」そうや、お菓子。昨日タケイシが板チョコとガムを買いよったから、僕は店からぼんち揚を一袋もらってきた。あいつ、交換すんのいややとか言いよったらどうしよ、そしたらチョコ食えへんなあ。学校に着くと、みんな校庭に整列し始めとった。ささっと列に […]
皆さん、こんにちは。台湾からの研修生の楊仁甫です! わたしがよく質問されることがあります。それは「身長高いですね!何センチ?」です。わたしは192cmですけど、実はメリットがあまりなくて、不便なところたくさんありますよ:) インターンシップが始まってから、もう3週間が経ちました。本当に早いです!この3週間、本当にいろいろ勉強になりました。 そして、最後の1週間はもう一人のインターンシップ生、榎くん […]
もう既にみなさまのお手元に届いているかと思いますが、弊社活動報告誌「JO(ジェイ・オー)」第26号を発行いたしました。 平成最後を飾る新年号の巻頭対談は、補助犬の理解・普及、障害者の社会参加を目的に活動をされているNPO法人日本補助犬情報センターの橋爪智子さん。 「正しい知識」を持っていないばかりに引き起こされる、障害者や補助犬に対する偏見や差別の現状、そして障害の有無に関係なく、誰もが同じように […]
大口の魅力を紹介する『大口自慢』。今回ご紹介するのは、大口・七島地区社会福祉協議会です。 地区社会福祉協議会(地区社協)とは、住民が主体となって、地域の様々な福祉課題に向き合い「誰もが安心して暮らせる地域づくり」を進める任意の団体です。神奈川区内には地区社協が地区連合町内会を単位として21団体組織されており、区社協との連携により地域特性を活かした福祉活動を行っています。 大口・七島地区社協の […]
普段お客様とはなかなか顔をあわせることのない製造部ですが、顔を知っていただき、こんな人が働いているんだと安心や親しみをもっていただければ…という思いから、昨年11月のありがとうの日に、制作・印刷を担当した社員の顔写真と感謝の言葉を添えたメッセージカードを企画しました。 また、一方通行で終わらないように、カードの台紙をハガキサイズの顧客満足度アンケート用紙にして、返信していただけるようにし、実施 […]
NPO法人日本補助犬情報センター専務理事兼事務局長 橋爪智子さん 江森:視覚障害者のための盲導犬、聴覚障害者のための聴導犬、肢体不自由の人のための介助犬、この3つを総称して「補助犬」と呼び、橋爪さんはこの補助犬の理解・普及と障害者の社会参加を目的に活動をされていますね。日本ではいつ頃から補助犬が普及し始めたのでしょうか。 橋爪:日本にはじめて盲導犬が誕生してから70年になります。当初は道路交通法に […]
昨年11月24日㈯・25日㈰に、団地のマルシェ「洋光台クラフトマルシェ」に出展しました。このマルシェは、40年以上の歴史を持つ磯子区洋光台団地の 洋光台中央広場リニューアルを記念した催し。広場リニューアルはUR都市機構の「団地の未来プロジェクト」の一環で、プロジェクトディレクターに佐藤可士和氏、デザイン監修に隈研吾氏という超豪華な顔ぶれによるプロジェクトの最初のモデルケース です。 当社からは […]
昨年11月16日(金)、5回目のCSR報告会「ありがトゥナイト2018」を開催いたしました。過去最高97名のたくさんの方にご来場いただき、心より御礼申し上げます。 今後もステークホルダーの皆さまから信頼していただける企業であり続けられるよう努力してまいります。引き続きご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。 この投稿は役に立ちましたか? 役に立った 役に立たなかった 送信 0人の方がこの […]
最後の一人になったカウンターのおっちゃんを、柔らこう帰したおばあはんが雨戸をとりに倉庫へ行った。おかんは台所へ、おとんはそろばんを弾き始める。ぼくはそうろと高い椅子から降り、台布巾でカウンターを拭く。こぼれたお酒はええけど、缶詰の汁はたまらん。一回拭いただけではとれんから、何回も布巾を洗わなあかん。乾拭きまで終わったら、おとんが見に来て「よし、ええど」と言うた。ぼくはテレビへと急ぐ。夜のヒットス […]