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【JOラジオ第4回】配信開始「サステナビリティ × イノベーション ― “次の産業”はどこから生まれる?」

3月のJOラジオは、経済ジャーナリスト・内田裕子さんをマンスリーゲストに迎えてお届けしています。
第4回のテーマは「サステナビリティ × イノベーション」。

サステナビリティというと「対応しなきゃいけないこと」と感じがちですが、実は世界では、そこを起点に新しい市場や産業が動き始めています。
では――“次の産業”は、どこから生まれるのか?
この回では、そのヒントを「イノベーションの正体」と「社会課題の見方」から探っていきます。

キーワードは“新結合”。この言葉の意味は、ぜひ本編で。


話の軸になるのは、意外とシンプルな問いです。
「困りごとは、ビジネスになるのか?」
そしてもうひとつ。
「中小企業が持つ“強み”は、サステナビリティ時代にどう活きるのか?」


数字や制度の話だけではなく、現場の感覚に近いところから、
“サステナビリティをチャンスに変える発想”を掘り下げる第4回。
聴き終わったあと、自社の「小さな違和感」や「お客様の困りごと」が、少し違って見えてくるはずです。ぜひご視聴ください。


🎤内田裕子さんとの過去の対談はこちら

JO41号
2019CSR報告書
   

▶️配信はこちら↓
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🌸3月の配信スケジュール
001. 3/4 (水)

002. 3/11(水)

003. 3/18(水)

004. 3/25(水)

📅 配信スケジュール(予定)
3月・7月・11月の毎週水曜(各回約30分)

📜「JO」タイトルの由来
「JO」は「ジェイ・オー」と読み、漢字の「恕(じょ)」に由来します。論語・衛霊公第十五で、孔子の弟子である子貢が一言で生涯守るべき教えを問うと、孔子は「恕」、すなわち自分の望まぬことを他人にしないことだと答えました。現代では「思いやり」と解釈されることが多い言葉ですが、本来は我を離れて天に従い、お天道様に恥じない生き方をすることを意味します。その姿勢が、結果として他者を思いやる行動につながると考えられていました。この思想を自らへの戒めとして、「JO」をタイトルとしています。

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