2025 サステナビリティレポートを発行しました
公正な社会の実現を目指し、環境・人的資本・ガバナンス・地域貢献の最新成果をまとめた『2025 サステナビリティレポート』を公開しました。 再エネ100%達成や新規事業の成長など、当社の価値創造プロセスを紹介しています。 ぜひご覧ください!Sustainability Reports この投稿は役に立ちましたか? 役に立った 役に立たなかった 送信 0人の方がこの投稿は役に立ったと言っています。
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表面的な取り組みから一歩先へ。SDGsを“経営課題として向き合う”視点を身につける 「SDGsはやらなきゃいけないもの」「広報のための見せ方重視」──そんな“やってる感”だけの取り組みになっていませんか? 本セミナーでは、VUCA時代における企業の持続可能性を切り口に、なぜ企業がSDGsに向き合う必要があるのかを根本から見直します。 社会課題の構造的な変化と、それに応じた経営のあり方を理解すること […]
六角橋商店街連合会の周年記念として開催された「白楽・六角橋のどこコレ?展」カフェスペースの一角に、当社も参加している認知症啓発のためのプロジェクト「オレンジプロジェクト2050」がブース出展。プロジェクトの紹介やグッズ販売をしました。 「白楽・六角橋のどこコレ?展」は、古い写真から地域の歴史を振り返り、より良きまちづくりについて考えるきっかけづくりを目的とした写真展です。写真は地域住民から募集、昭 […]
弊社CSRの取り組みの一環「ありがとうの日」で企画した、闇バイト啓発ポスターの記事が掲載されました。多くの方にご覧いただき、闇バイトに騙されない若年者がひとりでも増える事を願っています。 タウンニュースWEB版cocollabo magazine記事 この投稿は役に立ちましたか? 役に立った 役に立たなかった 送信 0人の方がこの投稿は役に立ったと言っています。
社会課題が多様化・複雑化する今日、当社ではなかなか取り組めない課題へのアプローチを協賛というスタイルで応援しています。当社では「CSRの取り組みの一環として」というフレーズで済ますことなく、協賛対象の取り組み内容や、その活動がもたらす社会的インパクトや当社への影響等を慎重に評価した上で、協賛の是非を判断しています。 今年は特に、地域社会に貢献し、社会課題にアプローチする取り組みに注力。以下の2つの […]
輝かしい2025年の幕開けを迎え、気持ちも新たに成長と成功への期待に胸を膨らませていることと思います。一方、国際紛争の長期化、世界的右傾化と分断、気候変動の深刻化など人類の持続可能性を脅かす事態が進行しており、企業としてもそれらの対応がいよいよ待ったなしという段階に突入しています。サステナビリティに関して2025年はどのようなトピックがあるかまとめてみたいと思います。 まずは何といっても1月に […]
長い長い夏がようやく終息をむかえ、短い短い秋がやってきました。最近では秋にも花火大会が開催されるそうで、あちこちでイベント目白押し。汗もかかず、コートも必要ない貴重な季節を存分に謳歌したいと思います。 JO47 号の巻頭対談は横浜市会議員の荻原隆宏さんです。荻原さんとは同じ大学出身ということもあり以前から交流があり、ご活躍を応援していました。荻原さんは昨年直腸癌が見つかり現在治療中ですが、その過程 […]
ココラボでは環境マネジメントシステムを運用し、企業向けの国際的な温室効果ガス排出量算定基準であるGHGプロトコルに基づいてCO2の算定および排出削減に取り組んでいます。ココラボの製品は出来るだけCO2を排出しないように配慮された”低CO2製造”で行われています。 脱炭素の実現にむけて、CO2削減に貢献 ココラボ社内で使用する電力は、すべて非化石証書付きの再生可能エネルギー。Scope2 […]
近年サステナビリティへの関心は年々高まっており、特に企業に対しても取り組むことが求められるようになってきました。そして企業がのサステナビリティの取り組みを対外的に発信する手段として、サステナビリティレポートが作成されることも増えてきています。 サステナビリティレポートとは サステナビリティレポートとは、株主、顧客、社員などのステークホルダーに対し、自社の経営戦略のの全体像およびその結果をを発信し、 […]
コロナ禍の2021年から開催しているオンラインセミナーもニーズの変化にあわせて常に新しいコンテンツ開発に努め、現在6タイトル、2023年11月末時点で654名の方にご受講いただくまでになりました。 最近の傾向として、オンラインセミナーへの参加機会が減少しているのではないかと感じています。コロナ禍の収束によりオフィスでの勤務が増加傾向にあり、会社に居ることで通常業務が優先されたり、時間や場所の確保が […]